2008年08月17日
Lohasな、暮らしをしてゆくために。
まずは、暖かく。
暖かい、家に住むために。
暖かい家に住めば、光熱費も掛からなくなります。
暖房器具の出す、Co2も削減でき、化石エネルギーも消費しなくて済みます。
また、自分にもやさしくできます。
これも、ロハス。
住まいの、サッシを断熱サッシに。
ガラスを、ペアガラスに。
部屋の温度が、下がりづらくなります。
断熱材を入れたり、中々大事になりそうな工事でも専門家の知識と、腕があれば簡単に済む事も。まずは、相談ですね。
暖房機器を変えるのも、一つの手です。
原油高等のあおりをうけ、灯油の値段が、上がってますよね。
灯油の暖房機器から、電気へ。
電気じゃ弱いんじゃないの?って、質問もよくありますが、最近の電気暖房機器は、性能も上がっています。また、蓄熱暖房ってのも出てきました。
寒い信州だからこそ、使える暖房器具です。もともとは、北海道や、ヨーロッパの寒い国々で発達した暖房器具なんです。
蓄熱暖房とは、夜の間に熱を特殊なレンガにため、昼間放出するシステムを持った暖房機です。夜の電気料の安い時間帯に熱を貯めるんで、お財布にも、やさしいんです。
また、一年間通して、割引制度があります。(要申請)
電気式床暖房の性能も上がっています。
ランニングコストの、抑えられたシステムも、開発されているのです。
安全で、便利。ランニングコストも安かったら・・・
採用してみるのも、一つの方法かと。。。
初期設置費用は多少掛かってしまいますが・・・
永いスパンで考えれば、地球にも、自分にもやさしいロハスです。
地球の限られた資源を大切に・・・
未来の子供たちに繋げる為に。。。
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Posted by だい at 15:13│Comments(0)
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